『マッテイのうそとほんとの物語』
  ザラー・ナオウラ作 森川弘子訳(岩波書店)
  第61回産経児童出版文化賞の翻訳賞を受賞

 森川弘子さんは、ドイツの児童文学ークリュス、プルードラ、
 シュタインヘーフェル、プレスラーなどの作品を
 数多く翻訳されています。
 (「リーコ」は以前このピックアップ欄で紹介しました)
 どの作品も本文だけでなく、あとがきや解説もとてもいいのです。
 ぜひ、お読みください!

  ぜひぜひブルで買ってお読みください♪

  『笑いを売った少年』  ジェイムス・クリュス 未知谷
  『ロブスター岩礁の燈台』    〃       〃
  『ズンデヴィト岬へ』  ベンノー・プルードラ   〃
  『シェリフ・テデイ』      〃       〃
  『ちびポップの決断』      〃       〃
  『グステルとタップと仲間たち』 〃       〃
  『リーコとオスカーともっと深い影』  
  『リーコとオスカーとつぶれそうな心臓たち』
  『リーコとオスカーと幸せなどろぼう石』
     アンドレアス・シュタインヘーフェル   岩波書店
  『賢者ナータンと子どもたち』ミリアム・プレスラー 〃

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えほんてなブル

1984年、広島ではじめてオープンした児童書専門店です。
小さな店ですが絵本から読み物まで定番をきちんとそろえています。

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TEL&FAX:(082)247-8920

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